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 アクセスログ保全証明サービス for Chakra

 データベースアクセスログの非改ざん証明
 −日本電子公証機構とニューシステムテクノロジーがアクセスログ保全証明で協業−

「アクセスログ保全証明サービスfor Chakra」は、Chakraで生成されるデータベースアクセスログが、いつから存在し、その後改ざんされていないことを日本電子公証機構が中立の第三者の立場で証明するサービスです。

日本版SOX法(J-SOX)が2009年(平成21年)3月期の本決算から適用されるにあたり、内部統制におけるデータベースへのアクセスログ取得(データベース監視)のニーズが高まり、上場企業および連結子会社での対策が現在急速に広がっており、この対策をChakraで実現する企業が急速に増大しています。今後も、これら対策を急ぐ企業が順次広がっていくことが予想されます。そんな中、先に進んで対策をすませた企業の中から、取得したログの信頼性、真正性をどのように担保していくかという問題を認識する声が出始めています。

Chakraが生成するデータベースアクセスログは、バイナリファイルで保存され、容易に改ざんできないようになっていますが、さらに、「アクセスログ保全証明サービス for Chakra」による第三者証明を入れることで、自社内だけの取り組みの場合よりも、より高い信頼性、真正性を得ることができます。特に、自社内のことを社外に向けて説明する際に、信頼感を得られる重要な要素のひとつとなりえます。
※システムイメージ図

※ニューシステムテクノロジーについて

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