活用・成果事例
2.「AKB48の選抜総選挙がやらせではないことを証明」 <<時々刻々と変化するDBを電子公証>>
キングレコード株式会社様 (http://www.kingrecords.co.jp/)
株式会社メディアシーク様 (http://www.mediaseek.co.jp/)
2.「AKB48の選抜総選挙がやらせではないことを証明」 <<時々刻々と変化するDBを電子公証>>
キングレコード株式会社様 (http://www.kingrecords.co.jp/)
株式会社メディアシーク様 (http://www.mediaseek.co.jp/)
2010年6月9日AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」の開票イベント。大勢のファンのいる前で、開票結果が株式会社日本電子公証機構によって電子公証されていることが、公証証明書の大写しの映像とともに発表されました。昨年に続いて、株式会社日本電子公証機構による電子公証で、ファンも冷静に受け止めているのではないかと思います。 2009年6月の13thシングル選抜総選挙が最初で、この際に、ファンに投票結果を納得してもらうために、株式会社日本電子公証機構の電子公証サービスを初めて利用しました。当初、ファンの間でもいろいろと議論が起こったようですが、株式会社日本電子公証機構が電子署名法に基づく認定認証事業を行っていることなどで、納得していただいているようです。 イベントという性格上、目で見てわかりやすい開票結果への電子公証という発表になっていますが、投票期間中の投票情報を蓄積するデーターベースへも定期的に電子公証を行っています。定期的にデーターベースのバックアップファイルを作成して、そのバックアップファイルを電子公証しています。
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