ホーム 電子公証サービス(案内) 電子認証サービス(案内) パッケージソフト お問い合わせ
会社案内 電子公証サービス(利用) 電子認証サービス(利用) パンフレット サイトマップ
iPROVE証明書
リポジトリ
発行申込
失効申込
申込責任者変更手続
お問い合わせ
お知らせ
サービス全般に関して
お申込に関して
電子証明書の取扱いに関して
失効申込に関して
その他

 電子証明書発行サービス「ビジネスユース証明書」よくあるご質問

1.サービス全般に関して

Q-1:ビジネスユース証明書とは何ですか。
A-1:ビジネスユース証明書は、株式会社日本電子公証機構が提供する電子証明書発行サービスです。iPROVE(アイプルーブ)のように主務大臣の認定を受けた認定認証業務ではありませんが、認証局としての認証業務規程(CPS)に従って運営されています。

Q-2:誰でもビジネス証明書を取得できますか。
A-2:ビジネスユース証明書の電子証明書は、誰もが取得できます。

Q-3:ビジネスユース証明書の有効期間を教えてください。
A-3:有効期間は390日です。

Q-4:ビジネスユース証明書の料金を教えてください。
A-4:ビジネスユース証明書のご利用料金をご参照ください。

Q-5:ビジネスユース証明書で何ができますか。
A-5:電子文書への電子署名および電子文書の暗号化ができます。
また、電子メールの暗号化および電子メールの署名にも使用できます。

Q-6:ビジネスユース証明書へ格納される情報はなんですか。
A-6:ビジネスユース証明書に格納される情報は、個人の申込、法人の申込で異なります。個人の場合は、ローマ字の姓名、電子メールアドレスになります。法人の場合は、ローマ字の姓名、電子メールアドレス、法人の英文社名になります。

Q-7:ビジネスユース証明書の更新手続はどうなりますか。
A-7:更新は新規発行と同様の申込手続をお願い致します。

2.お申込に関して

Q-8:電子証明書発行申込書類の入手方法を教えてください。
A-8:弊社ホームページのビジネスユース証明書のリポジトリを参照してください。必要な書類がダウンロードできます。

Q-9:電子証明書発行申込書の記入方法を教えてください。
A-9:弊社ホームページのビジネスユース証明書のリポジトリを参照してください。個人の方、法人の方で書類が異なりますのでご注意ください。

Q-10:電子証明書発行申込書の電子メールアドレスは携帯電話のメールでもかまいませんか。
A-10:電子メールのアドレスは電子証明書にも記載され、この情報を更新するには電子証明書を失効し、新たに電子証明書の発行申込を行わなければなりません。また、電子メールの署名・暗号化で用いる場合も送信元のメールアドレスと電子証明書のアドレスが一致していないと、署名・暗号化はできません。従いまして、業務等でご使用の場合には、業務用の電子メールアドレスをご記入ください。

Q-11:発行申込をしてから電子証明書発行までの日数はどの位ですか。
A-11:約1週間から2週間程度になります。

Q-12:電子証明書はどのような形で発行されますか。
A-12:電子証明書ファイルを作成し弊社の電子公証サービスよりダウンロードして戴くものと、USBトークンに格納してお届けする2種類がございます。USBトークンに関しましては、法人のお客様のみとさせていただきます。

Q-13:電子証明書の有効期間の開始日及び終了日の指定は可能ですか。
A-13:お客様が有効期間の開始日及び終了日を指定することはできません。

3.電子証明書の取扱いに関して

Q-14:電子証明書の内容を確認したところ、電子証明書の記載内容に間違いがあります。どうすればよろしいでしょうか。
A-14:電子証明書の内容が発行申込書と異なる場合には、早急にビジネスユース証明書カスタマーサービスまでお申し出ください。ビジネスユース証明書カスタマーサービスで確認後、再発行の手続を取らせて戴きます。なお、お申し出は電子証明書発行後2週間までとさせて戴きます。

Q-15:USBトークンを紛失してしまいました。
A-15:早急に失効申込を行ってください。

Q-16:電子証明書の記載内容に変更が発生した場合の変更手続を教えてください。
A-16:電子証明書の内容に変更が発生した場合には、現在お客様が所有している電子証明書を失効し、電子証明書の新規発行手続を行ってください。この場合、新たな発行になりますので、電子証明書発行料金を請求させて戴きます。

4.失効申込に関して

Q-17:失効申込書類の入手方法を教えて下さい。
A-35:弊社ホームページのビジネスユース証明書のリポジトリを参照してください。必要な書類がダウンロードできます。

Q-18:電子証明書失効請求の記入方法を教えてください。
A-18:弊社ホームページのビジネスユース証明書のリポジトリを参照してください。個人の方、法人の方で書類が異なりますのでご注意ください。

Q-19:失効請求書への捺印は発行申込書の印鑑と同じものが必要と聞きましたが、その印鑑を紛失してしまいました。対処方法を教えてください。
A-19:発行申込書と同じ印鑑が使用できない場合には、失効請求書には実印を捺印し、これを証明する印鑑登録証明書の提出をお願い致します。

5.その他

Q-20:CPSとは何ですか。
A-20:CPSとはCertification Practice Statementの略であり認証局業務規程の意味です。

Q-21:リポジトリとは何ですか。
A-21:リポジトリは認証局が認証業務を運営するにあたり、情報を公開する集積場を指します。

Q-22:CA電子証明書とは何ですか。
A-22:認証局(CA局)が自身を証明するために発行する電子証明書のことです。

Q-23:フィンガープリントとは何ですか。
A-23:フィンガープリント(拇印)は、ハッシュ関数と呼ばれる特殊な関数を使用して、CA電子証明書から計算した値です。この計算結果をハッシュ値と呼びます。

Q-24:電子証明書の失効リストとは何ですか。
A-24:電子証明書の失効リストはCRL(Certificate Revocation Lists)と呼ばれます。CRLは、認証局により発行される廃棄リストです。

          個人情報保護方針

 Copyright©2001-2008 Digital Notarization Authority. All rights reserved.